おすすめ 料理メニュー 創作料理も 山彩会席料理は 地産地消 既製品は使わず 一品一品丹精こめて グルメに好評 料理が満喫できる宿

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料 理

ホテル 四季の里 や
レストラン かわせみ の
料理について紹介しています。


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休業案内
神山温泉ホテル四季の里&いやしの湯は、9月は休館日なしで営業いたします。
道の駅「温泉の里神山」は、9月16日を休館日とさせていただきます。


里山の風景、お食事、お風呂などを集めた写真集です。是非ご覧下さい。


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※無線内蔵でなければ、フロントにてアダプタをお貸しいたします。


神山まちづくりキーワード
アート:イン神山 | いやし:神山温泉 | 自然:キャンプ

レストラン かわせみ を見る



「神山の食材をいかしたお料理を提供いたします」
  神山でとれる食材には、強い生命力があります。
  発祥の地といわれるすだち、げんこつのような大きい椎茸や
  生育期間を延ばした神山鶏をはじめ、田舎の堅豆腐、
  そして里の野菜、山菜などなど。
  私達は、素材のおいしさを最大限いかせるよう、心を込めて調理いたします。



「私達がおもてなしいたします」
サービススタッフ集合写真

  お客様が気持ちよくお食事を召し上がり、
  神山温泉の滞在を心地よいものにするため、
  誠心誠意サービスに努めさせていただきます。
  なんなりとご希望などをお聞かせください。


 ●食物アレルギーについて
    神山温泉ホテル四季の里では、食物アレルギー、
    また、ベジタリアンのお客様への柔軟な対応をしております。
    お客様に合わせて、できる限りの対応をさせていただきます。
    ※ご予約時に、お申し付け下さい。
      当日のお申し出の場合、対応できない場合もありますので、ご了解ください。



お料理は、地産地消を心がけ、
素材のおいしさを最大限にいかせるよう調理しています。

棚田米のご飯の写真

●たとえば棚田米
  神山ならではの、一番のメインディッシュと言えるかもしれません。
  神山町鬼籠野・元山、上分・江田の棚田で収穫されたお米を使用。
  いずれの土地も、粘土質の山土と余分な有機物が混じらない清らかな水に恵まれ、
  水はけもよく、大変美味しくできました。



げんこつ椎茸写真

●たとえばげんこつ椎茸
  ようやくめぐり合えた食材。今年の秋から四季の里のメニューの主役になりました。
  神山の一部地区だけでしか作られていないこの椎茸。
  げんこつほどの大きさがあることから、この名前が付きました。
 シンプルに焼いて、すだちをぎゅっと絞って、
  ほんの少し塩をつけて食べるのがオススメ。
  天婦羅、肉詰め椎茸ステーキなども、これから続々と登場してきます。



神山鶏写真

●たとえば神山鶏
  神山鶏は、緑豊かな神山町を中心とした山間の開放鶏舎で飼育。
  飼育期間も60~80日(一般のブロイラーは約40日)と長く、
  出荷後は鶏舎を約1ヵ月休ませ、清潔に育つ環境を整えています。
  また抗生物質・抗菌剤などを使用せず、安全で健康な鶏として育てられています。

  食肉は皮が薄く、適度な歯ごたえとみずみずしさが特徴です。
  レストランでの神山鶏唐揚げ定食は、古くからの定番・人気メニュー。
  四季の里では、その他に陶板焼、天ぷら、鶏鍋などのメニューもあり、
  いろんな調理法で神山鶏を楽しんでいただいています。



神山すだち写真

●たとえばすだち
  徳島と言えばすだち。その中でも一番の出荷量を誇るのが神山町。
  神山はすだち発祥の地とも言われ、すだち栽培に最適の気候と言われています。
  香りが高く、酸味が強く、刺身や焼魚だけでなく、
  何にかけても味を引き立たせてくれます。
  またすだちを使った加工品「神山すだちサイダー」「神山まるごとドレッシング」
  「すだちドリンク」「すだちアイス」「すだち椎茸」など、
  神山旬感工場のラインナップも充実してきました。
  (四季の里厨房監修)



具だくさん味噌汁の朝食の写真

●たとえば具だくさん味噌汁
  朝食は1日のはじまりの大切なエネルギー。
  季節の野菜をたっぷり入れて、味が染み込むよう、
  じっくり煮込んだ里山ならではの具だくさん味噌汁。
  普通の倍以上の大きめのお椀でいただく味噌汁は「汁」というよりもむしろ「菜」。
  飲んだ次の日の朝でも、美味しく召し上がっていただけます。